記事
-

子ども向けイベントの事業者選び|提案書で見る7つの点
子ども向けイベントの委託先を選ぶとき、実績件数や総額より先に見るべき点があります。提案書の読み方、見積もり内訳…
-

CSRで子どもの教育支援をやる|続く形にする5つの設計
CSRで子ども向けの教育支援を始めるとき、予算より先に決めるべきは終わり方です。現金以外で出せる4つの資源、一…
-

来場者数の次に、何を数えるべきか
子ども向けイベントの報告が来場者数と写真だけになっていませんか。愛媛3会場と名古屋での実測値をもとに、翌年の判…
-

1回やって終わる地域と、翌年も残る地域の違い
子ども向けデジタル体験イベントが単発で終わるか継続するかを分けるのは予算ではありませんでした。愛媛3会場と名古…
-

デジタル人材育成を「教える」から始めない|先に要る3つの条件
地域の子ども向けデジタル人材育成が講座一覧で終わってしまう理由と、先に用意すべき3つの条件を整理しました。講座…
-

子ども向けイベントのアンケート設計|報告に使える5つの設問
子ども向けイベントの当日アンケートを、報告書と次年度の予算要求にそのまま使える形で設計する方法。子ども用と保護…
-

子ども向け補助金・交付金の探し方|デジタル体験に使える4手順
子ども向けデジタル体験に使える補助金・交付金の探し方を4手順で整理しました。制度名で検索しても見つからない理由…
-

子どもの写真の掲載許諾|イベント運営で決めておく5つのこと
子ども向けイベントの写真掲載許諾を運営側の手順として整理。肖像権と個人情報保護法の切り分け、同意を取るタイミン…
-

イベント協賛の集め方|現金以外で集まった4つの協賛メニュー
イベント協賛が集まらないのはなぜか。現金・現物・人材・広報の4種類で並べる協賛メニューの作り方、約415名規模…
-

子ども向けイベントの運営体制|約415名の日に必要だった34人の内訳
数百人規模の子ども向けデジタル体験イベントで運営は何人必要か。約415名が来た一日を34名で回した役割別の内訳…
-

Uターン施策の10年手前|子どもが地元を候補から外す時期
若者が地元に戻らない課題は、進路を決める十年前から始まっています。子どもが地域を候補から外す仕組みと、常設施設…
-

官民連携が形骸化する4つの分岐点と、戻れる最後の地点
官民連携が形だけになるのは失敗したときではなく、1回目がうまくいった直後です。目的が来場者数に置き換わる時点か…
次の開催をお知らせします
次回のデジタルキッズフェスは準備中です。
LINEの友だち追加で、日程と会場が決まりしだい、追加いただいた方から先にご案内します。